投稿日:2006-11-02 Thu

「ロシア少女の目に映ったもの」写真展が開幕した。ロシアの14歳が目に付くものを素直に写した作品は好感を呼んだようです。ご近所付き合いで手伝ううちに、読売新聞に掲載されたり、オープニングには東京新聞が取材に来たりして、おかげで新聞を片手に遠くからも見に来てくれるので、手伝うわれわれも力が入りました。ご近所づきあいのつもりがおおごとになり、日露親善ムードに変わり、区の交流協会や、教育委員会、区議さんなどのおかげで、会場の便宜も図っていただきました。折から区の文化祭もあちらこちらで行われているにもかかわらず、区長さんも尋ねてくれました。アナスタシア・サルトーリちゃんには日本でのいい思い出になってくれれば、お手伝いした荒川写真クラブの面々もうれしいはずです。
△ PAGE UP
