投稿日:2007-11-13 Tue
九州熊本県人吉市を流れる川辺川は日本の清流のトップにランクされる自然豊かな流れです。渓流釣師の鮒田一美氏は鮎、ヤマメなどのつりをたのしみ、それらの魚を料理する“一日一客 こだわりの庵「やまめ庵」”を始めてしまった人です。山渓アウトドアの表紙を飾った氏が当店二階の囲炉裏でお客様と「川辺川の大鮎と球磨焼酎を飲む会」をやりました。見事な尺鮎と自らプロジュウスした球磨焼酎「まだら」は参加者を喜ばせました。氏の熊本弁もユーモアがあり、お客様を楽しませていました。

自らプロジュウスした「まだら」。ヤマメのパールマークをイメージした米焼酎です。熟成酒の琥珀色の中にかわいいヤマメがおよいでいます。球磨焼酎のおいしい飲み方「熱燗ロック」酒がまろやかで甘味が出たのにはびっくり。

かわいいヤマメの3センチほどのバッジは川辺川の砂利を使ったストーンクラフトです。鮒田一美氏はストーンクラフトの教室もやっています。
投稿日:2007-11-11 Sun
明日は当店の囲炉裏で、お客様が川辺川の渓流釣師であり、アウトドアーの達人、あるときは川魚料理店の主人であり、米焼酎「まだら」のプロジュウスもした鮒田氏をお呼びして「川辺川の大鮎と球磨焼酎を楽しむ会」をします。なんとも贅沢くな企画ですね。お客様の会ですけれどもちょっと顔を出したくなっています。
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